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	<title>お手入れ - 出張トリミング専門｜トリミングカー｜Resh-リッシュ-</title>
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	<description>ネコちゃんとワンちゃんに安心を届ける出張トリミングカー</description>
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	<title>お手入れ - 出張トリミング専門｜トリミングカー｜Resh-リッシュ-</title>
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		<title>猫ちゃんの初めてのシャンプー&#038;カット方法【トリミングサロン編】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tatsuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2025 14:36:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手入れ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2025/02/段落テキスト-1-1-918x1024.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>初めての猫ちゃんのシャンプーカットはどうしたら良いのか？と考えているお客様も多いはずですが、こちらでは、トリミングサロンで行う場合どうすれば良いかなどの方法を詳しく解説していきます。 猫ちゃんの初めてのトリミングは数回に [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2025/02/段落テキスト-1-1-918x1024.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>初めての猫ちゃんのシャンプーカットはどうしたら良いのか？と考えているお客様も多いはずですが、こちらでは、トリミングサロンで行う場合どうすれば良いかなどの方法を詳しく解説していきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫ちゃんの初めてのトリミングは数回に分けていくのがベスト</h2>



<p>シャンプー〜カットまで数回に分け、少しずつ慣らした方が良いです（経験上）</p>



<h2 class="wp-block-heading">トリミングを数回に分けた方が良い理由</h2>



<p>猫ちゃんは音に敏感で、色んなことを一度にされると嫌な思いをしてしまう恐れがある為です。</p>



<p>初めてのシャンプーでとても体力的にも疲れてしまうのと、精神的にも【何をされるんだろう？】と不安な状態だと思う為です。</p>



<p>経験上、少しの物音でも（シャワーやドライヤー、バリカン等）驚いてしまう猫ちゃんもしばしばいます。</p>



<p>※静音性が高い道具を使用していてもです。</p>



<p>なので、シャンプードライだけでも、とても気を遣います。</p>



<p>猫ちゃん自体もとても緊張してしまうので、段階的に分けてあげる方が良いと思います。</p>



<p>例）</p>



<p>1回目シャンプーのみ</p>



<p>2回目シャンプーと部分的なカット、</p>



<p>3回目全身カット</p>



<p>と言う様に、シャンプーに慣れて来たら全身カットへ。</p>



<p>何度か飼い猫ちゃんにシャンプーを体験してもらってから、全身カットに移せると良いです。</p>



<p>ここまで話した様に、初めてのシャンプーカットをする場合、上記がベストではありますが、例外もあります↓</p>



<p>よくある事例としては、</p>



<p>毛玉になってから初トリミングという場合もあります。</p>



<p>その場合、毛玉の除去で時間が掛かるだけではなく、シャンプーも含まれてしまうと、猫ちゃんにとって、とても負担になります。</p>



<p>人間の赤ちゃんで言うと、初沐浴＋髪のカット、ドライヤー。。。想像しただけでも、負担かかりそうですね^^;</p>







<p>飼い主さんの中には、</p>



<p>【猫ちゃんにトリミングが必要だと</p>



<p>は思わなく、毛玉だらけになってしまった】と言うご相談も、意外と多いです。</p>



<p>この場合、やむを得なく、毛玉を処理しなければいけないので、全身をバリカンで刈ってしまうことになってしまいますが、一つ負担を減らすとして、シャンプーなしで刈ってもらうと言う方法もあります。</p>



<p>※毛玉の状態にもよりますが、毛玉を刈るだけでも1時間近くかかってしまう事もある為。</p>



<p>毛玉は長毛の猫ちゃんだけではなく、むしろ短毛猫ちゃんでも毛玉になってしまうコもいたりと、どんな猫ちゃんにもブラッシングや、状況に合わせたトリミング（シャンプーカット）は必要かなと思います。</p>



<p>なので、初トリミングは早い段階から慣らしておいた方がベターだと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫ちゃんの初めてのシャンプーカットのまとめ</h2>



<p>猫ちゃんは数回に分けて段階的にシャンプー〜カットに移行するのがベスト。</p>



<p>毛玉になる前にトリミングに出す。</p>



<p>初トリミングは早い段階から慣らす。</p><p>The post <a href="https://resh-trim.com/nekochannohajimetenoshampoo">猫ちゃんの初めてのシャンプー&カット方法【トリミングサロン編】</a> first appeared on <a href="https://resh-trim.com">出張トリミング専門｜トリミングカー｜Resh-リッシュ-</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>猫の耳掃除は必要？お手入れ方法や注意点を解説</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tatsuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 May 2023 11:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手入れ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-12.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>猫のお手入れのひとつに、耳掃除があります。人間と同様に猫にも耳掃除が必要なのかどうか、悩んでいる飼い主さんもいるのではないでしょうか。 今回は、猫の耳掃除が必要な場合やお手入れ方法、注意点を解説していきます。このコラムで [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-12.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>猫のお手入れのひとつに、耳掃除があります。人間と同様に猫にも耳掃除が必要なのかどうか、悩んでいる飼い主さんもいるのではないでしょうか。</p>



<p>今回は、猫の耳掃除が必要な場合やお手入れ方法、注意点を解説していきます。このコラムで「猫の耳掃除が必要なサインは？」「猫の耳掃除はどうおこなったらよい？」などの疑問を解決してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫の耳掃除は汚れが気になるときだけでOK</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-12.jpg" alt="" class="wp-image-564" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-12.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-12-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-12-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>結論からいうと、猫の耳掃除は汚れが気になるときだけでOKです。飼い猫の耳の状態を確認して、汚れが気になるときだけお手入れをすれば問題ありません。頻繁に耳掃除してしまうと、かえってデリケートな耳の中を傷つけることになるため注意しましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">猫の耳掃除が必要なサイン</h3>



<p>猫の耳掃除が必要なサインは、「耳に黒い汚れがある場合」です。猫の耳垢は、黒っぽい色をしています。耳にあるしわの溝に多少ついているくらいなら問題ありませんが、量が多い場合には、なるべく早めに耳掃除をしてあげましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫の耳掃除の仕方</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-12.jpg" alt="" class="wp-image-565" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-12.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-12-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-12-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>ここからは、猫の耳掃除の仕方をお伝えしていきます。</p>



<p>&lt;猫の耳掃除の仕方&gt;</p>



<p>①耳の状態を確認する</p>



<p>②コットンやガーゼで拭き取る</p>



<p>「今まで、猫の耳掃除を一度もしたことがない」という飼い主さんもいるのではないでしょうか。ゴシゴシと耳をこすったり、人間用の耳かきを使ったりせず、適切な方法で耳掃除をはじめてください。</p>



<h3 class="wp-block-heading">①耳の状態を確認する</h3>



<p>まずは猫の耳をチェックして、耳垢がどのくらいたまっているのかを確認しましょう。チェックする頻度は、1週間に1回程度で構いません。汚れが目立つようなら、耳掃除をはじめます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">②コットンやガーゼで拭き取る</h3>



<p>人間用の耳かきや綿棒を使うのではなく、コットンやガーゼを使って優しく拭き取ります。ペット用のウェットシートを使うのもオススメです。</p>



<p>綿棒を使うと耳の奥を傷つける恐れがあり、外耳炎などの炎症を引き起こす恐れがあるため、オススメできません。また耳垢が気になるからといって、ゴシゴシこするのもNGです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫の耳掃除に関する注意点</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-12.jpg" alt="" class="wp-image-566" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-12.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-12-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-12-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>猫の耳掃除に関して、飼い主さんに知っておいていただきたいいくつかの注意点があります。</p>



<p>&lt;猫の耳掃除に関する注意点&gt;</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>綿棒や耳洗浄はしない</li>



<li>奥まで拭かない</li>
</ul>



<p>これらの注意点を守らないと、猫のためにおこなう耳掃除が、かえってトラブルを引き起こすきっかけになってしまいます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">綿棒や安易な耳洗浄はしない</h3>



<p>人間のように綿棒や耳かきを使ったり、安易に耳洗浄をしたりしないようにしましょう。猫の耳をきれいにするアイテムに、耳洗浄液があります。使い方はとてもシンプルで、洗浄液を耳に直接垂らして根元をマッサージし、汚れを浮かせて使用します。</p>



<p>専用の洗浄液を使う耳洗浄なら、コットンやガーゼで取れない耳垢のお手入れができますが、猫が耳洗浄に慣れていないと嫌がる恐れがあるでしょう。また斜頸やふらつきが出る可能性もあるため、家庭での安易な使用は推奨できません。</p>



<p>ペットショップなどに行くと市販もアイテムもたくさん売られていますが、耳洗浄をおこないたい場合は動物病院で相談したうえで、オススメの商品を購入するとよいでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">奥まで拭かない</h3>



<p>耳の奥に垢がたまっているからといって、耳の奥まで拭かないようにしてください。粘膜が傷つき、外耳炎などの耳のトラブルを引き起こすリスクが高まります。安全にお手入れするためにも、目で見える範囲の掃除にとどめておきましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-11.jpg" alt="" class="wp-image-568" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-11.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-11-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-11-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>猫の耳掃除について、お手入れ方法や注意点を解説しました。猫の耳掃除を頻繁におこなう必要はありません。汚れが気になる場合にのみ、コットンやガーゼを使って優しく拭き取りましょう。</p>



<p>綿棒や耳かきを使って耳の奥までお手入れしてしまうと、粘膜が傷ついて耳のトラブルを引き起こす恐れがあります。耳掃除をする際にはゴシゴシとこすらず、目に見える範囲のみ掃除をしてあげてください。</p>



<p>「セルフでの耳掃除に自信が持てない」という飼い主さんは、プロのトリマーに任せてはいかがでしょうか？習志野市、船橋市、千葉市を中心に活動するワンちゃんネコちゃん用の出張トリミングサロン「出張トリミングResh」では、シャンプーやカットだけでなく耳掃除をはじめとする全身のお手入れもおこなっております。</p>



<p>&lt;メニュー&gt;</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>シャンプーコース：</strong>爪切り/足裏バリカン/足まわりカット/耳掃除/肛門腺絞り/肛門バリカン/お顔のカット<strong></strong></li>



<li><strong>カットコース</strong>：シャンプーコースの内容＋全身カット</li>
</ul>



<p>上記のメニューをご用意しておりますので、ご希望に合わせてご予約ください。</p>



<p>ネコちゃんは神経質な子が多く体が柔軟で扱いが難しいため、トリミング時にはワンちゃん以上の慎重さが求められます。当サロンでは今まで何百頭と行ってきたネコちゃんのトリミング経験から、その子に合ったトリミングをご提案し施術いたしますので、安心してお任せください。</p>



<p>トリミングカーでご自宅近くまでお伺いし、車内で施術いたしますので、「ペットを連れての移動が大変」「お店に預けてのトリミングが不安」という飼い主さんにもオススメです。公式のLINEアカウントからの利用予約を受け付けておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>当店のご利用はこちらから↓</p>



<p><a href="https://resh-trim.com/" title="">出張トリミングReshホームページ</a></p>



<p>LINEにてご予約も可能です↓<a href="https://lin.ee/vsGi9El"></a></p>



<a href="https://lin.ee/vsGi9El"><img decoding="async" src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png" alt="友だち追加" height="36" border="0"></a><p>The post <a href="https://resh-trim.com/nekonomimisouzihahituyouoteirehouhou">猫の耳掃除は必要？お手入れ方法や注意点を解説</a> first appeared on <a href="https://resh-trim.com">出張トリミング専門｜トリミングカー｜Resh-リッシュ-</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【猫の歯磨き】歯周病を予防するための正しいやり方について</title>
		<link>https://resh-trim.com/nekonohamigakishishuubyouwoyobou</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tatsuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 May 2023 11:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手入れ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-11.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>猫も歯磨きを怠ると、人間と同じように歯周病になる恐れがあります。口内トラブルを防ぐためにも、毎日のデンタルケアを習慣化させましょう。 このコラムでは、猫の歯磨きについて、歯周病を予防するための正しいやり方をご紹介していき [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://resh-trim.com/nekonohamigakishishuubyouwoyobou">【猫の歯磨き】歯周病を予防するための正しいやり方について</a> first appeared on <a href="https://resh-trim.com">出張トリミング専門｜トリミングカー｜Resh-リッシュ-</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-11.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>猫も歯磨きを怠ると、人間と同じように歯周病になる恐れがあります。口内トラブルを防ぐためにも、毎日のデンタルケアを習慣化させましょう。</p>



<p>このコラムでは、猫の歯磨きについて、歯周病を予防するための正しいやり方をご紹介していきます。「猫にも歯磨きは必要？」「どのくらいの頻度で歯磨きすべき？」という疑問にもお答えしていきますので、ぜひ参考にしてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫にも歯磨きが必要</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-11.jpg" alt="" class="wp-image-558" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-11.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-11-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-11-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>猫にも、歯磨きは必要です。なかには「野生の猫は歯磨きをしなくても大丈夫なのにどうして？」と感じている飼い主さんもいるでしょう。</p>



<p>野生の猫は、捕まえた獲物の肉を引きちぎる際に、歯垢も一緒にこそげ取られます。しかし飼い猫にはそのようなシチュエーションがなく、ペットフードを中心とした食生活を送ることで歯が汚れやすいのです。</p>



<p>歯の汚れを放置しておくと、やがて歯石になり、通常の歯磨きでは落としきれなくなります。やがて口内の粘膜や歯肉に炎症が起こり、歯周病を引き起こすでしょう。</p>



<p>歯周病になると口臭やよだれが気になるだけでなく、ほかの臓器に悪影響を与える恐れがあります。飼い猫が長く健康に暮らすためにも、飼い主さんによるデンタルケアが必要なのです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">猫の歯の数について</h3>



<p>猫の歯の数は、乳歯で26本、永久歯は30本あります。歯と歯肉の間には歯周ポケットと呼ばれる溝があり、この部分にプラークがたまりやすいため、念入りに歯磨きしてあげましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">いつから歯磨きをするべき？</h3>



<p>子猫の歯磨きは、永久歯が生えそろう4～6ヶ月頃までにスタートするとよいでしょう。早めに歯磨きをはじめることで、デンタルケアに対する抵抗感を減らせます。大人になってから歯磨きをはじめると、嫌がって暴れることもあるので、子猫のうちにケアをはじめるようにしてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【猫の歯磨き】歯周病を予防するための正しいやり方</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-11.jpg" alt="" class="wp-image-559" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-11.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-11-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-11-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>ここからは、猫の歯磨きについて歯周病を予防するための正しいやり方をご紹介していきます。</p>



<p>&lt;歯周病を予防するための正しいやり方&gt;</p>



<p>①口元や歯に優しく触れる</p>



<p>②ガーゼで歯の表面を磨く</p>



<p>③歯ブラシを使って歯を磨く</p>



<p>理想の頻度は1日1回です。時間を見つけて少しずつ歯磨きに慣らしていきましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">①口元や歯に優しく触れる</h3>



<p>いきなり歯ブラシを歯に当てるのではなく、飼い主さんの指で口元や歯に優しく触れることからスタートさせましょう。コミュニケーションを取りながら、頬をマッサージしたり、顔まわりをくすぐったりして、口元に触れられることに慣らしていきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">②ガーゼで歯の表面を磨く</h3>



<p>猫が奥の歯まで触らせてくれるようになったら、ガーゼを使います。ガーゼで歯の表面を撫でるようにして優しく磨きましょう。湿らせたガーゼを指に巻くと、歯を磨きやすくなります。</p>



<p>市販の猫用歯磨きペーストには、チキンやシーフードなどのフレーバーもあるので、猫が歯磨きを嫌がる場合に取り入れてみてはいかがでしょうか？猫も喜んで歯磨きさせてくれるかもしれません。</p>



<h3 class="wp-block-heading">③歯ブラシを使って歯を磨く</h3>



<p>ガーゼを使った歯磨きに慣れてきたら、歯ブラシを使って歯を磨きましょう。歯ブラシを歯の根元に当て、歯垢をかき出すように磨いていきます。力を込めるのではなく、軽いタッチで歯を磨いていきましょう。</p>



<p>猫が歯磨きを嫌がるようなら、歯垢がたまりやすい上の奥歯だけでも構いません。はじめは短時間でもよいので、1日1回の歯磨きを習慣化させましょう。口内に入れるもののため、安全のためにも、かならず猫用の歯ブラシと歯磨きペーストを使ってください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">もし歯石がついてしまったら？</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-11.jpg" alt="" class="wp-image-560" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-11.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-11-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-11-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>定期的に歯磨きをしていても、歯石がついてしまうこともあるでしょう。汚れ具合によっても異なりますが、動物病院でデンタルケアをしてもらえる可能性があります。</p>



<p>「口臭がきつい」「歯がぐらぐらになって、抜けてしまった」などの症状が現れている場合には、すでに口腔トラブルを抱えている可能性があるため、早めに獣医師に診てもらいましょう。歯は、猫が長く元気に暮らすために欠かせない組織です。自分で歯磨きできない猫の代わりに、飼い主さんの手で歯の健康を守ってあげましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-10.jpg" alt="" class="wp-image-562" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-10.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-10-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-10-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>猫の歯磨きについて、歯周病を予防するための正しいやり方をご紹介しました。人間と同様に、猫にも歯磨きが必要です。1日に1回の歯磨きを習慣化せて、歯の健康をサポートしましょう。</p>



<p>愛猫の健康や衛生面を支えているのは、歯磨きだけではありません。爪切りや肉球のある足裏の毛の処理、耳掃除など、体全体のお手入れも日頃から欠かさずおこないましょう。</p>



<p>「出張トリミングResh」では、「シャンプーコース」と「カットコース」をご用意して、ワンちゃんネコちゃんのトリミングをおこなっております。トリミングカーで自宅近くまでお伺いし、車内で施術しますので、ご来店いただく必要はございません。</p>



<p>「ペットを連れての移動が大変」「お店に預けてのトリミングが不安」と感じている飼い主さんはぜひ当店をご利用ください。当店の車内はトリミングする子以外いませんので、トリミングを嫌がるネコちゃんもすんなりとお手入れさせてくれることもあります。利用予約は、公式のLINEアカウントから受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。</p>



<p>当店のご利用はこちらから↓</p>



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		<title>猫がブラッシング好きになるコツとは？ブラッシングの方法や猫用ブラシに関するQ&#038;Aをご紹介します</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tatsuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 May 2023 11:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手入れ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-10.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>猫はきれい好きな生き物であり、セルフグルーミングをするため、「ブラッシングは不要なのでは？」と感じている飼い主さんもいるかもしれません。 猫のブラッシングは健康管理の一環で、お手入れの基本です。なかにはブラッシングを嫌が [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-10.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>猫はきれい好きな生き物であり、セルフグルーミングをするため、「ブラッシングは不要なのでは？」と感じている飼い主さんもいるかもしれません。</p>



<p>猫のブラッシングは健康管理の一環で、お手入れの基本です。なかにはブラッシングを嫌がる猫もいますが、少しずつ慣らしながら、習慣づけていきましょう。</p>



<p>このコラムでは、猫がブラッシング好きになるための心地よいブラッシングの方法を解説していきます。猫用ブラシに関するQ&amp;Aもご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫のブラッシングは健康管理の一環</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-10.jpg" alt="" class="wp-image-553" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-10.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-10-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/1-10-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>猫の被毛を美しく保つためにも、飼い主さんの手でブラッシングを定期的におこないましょう。猫は自分で毛づくろいをする生き物ですが、抜け毛や毛玉を飲み込んでしまい、胃や腸にたまってしまう恐れがあるのです。</p>



<p>抜け毛を取り除く目的以外に、ブラッシングはスキンシップや健康状態の把握にも役立ちます。ブラシで皮膚を刺激することによって、新陳代謝や血行促進をよくする効果も得られるでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ブラッシングの理想的な頻度</h3>



<p>基本的に、ブラッシングは毎日おこなってください。とくに長毛種の猫の場合、毛が絡まりやすいため1日に1度を目安にしてお手入れをしてあげましょう。</p>



<p>なかにはブッシングを嫌がる猫もいますが、少しずつブラシに慣れさせながら習慣化することをオススメします。ブラッシング後におやつをあげるなど、猫が喜ぶご褒美を用意すると、ブラッシングの時間が苦痛でなくなるでしょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫にとって心地よいブラッシングの方法</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-10.jpg" alt="" class="wp-image-554" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-10.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-10-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/2-10-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>ここからは、猫にブラッシングが心地のよいものだとわかってもらうための方法をご紹介していきます。猫がブラッシングを嫌がらなくなるコツは、できる限り短時間で済ませることです。また柔らかいブラシを使って、体をマッサージするように被毛を整えてあげるのもよいでしょう。</p>



<p>次項からは短毛種と長毛種の場合に分けて解説しますので、猫ちゃんの被毛の長さによってブラッシングの方法を変えてください。</p>



<h3 class="wp-block-heading">短毛種の場合</h3>



<p>アメリカン・ショートヘアやスコティッシュ・フォールドなど&nbsp;、生まれつき被毛が短い猫の場合です。短毛種は毛のもつれが少ないため、抜け毛や汚れを落とすことをメインにブラッシングしましょう。</p>



<p>ゴムやシリコンで作られているラバーブラシを使って、毛づやが出るよう撫でていきます。柔らかいラバーブラシならマッサージするように使えるため、猫も心地よい気持ちになってくれるでしょう。背中からお尻へ、そしてお腹をブラッシングしたら、コームに持ち替えて顔まわりや足の毛を整えてください。</p>



<h3 class="wp-block-heading">長毛種の場合</h3>



<p>ペルシャやノルウェージャン・フォレスト・キャットなどの被毛が長い猫は&nbsp;、毛のもつれや毛玉ができやすい傾向にあります。ブラッシングの時間が長くなると猫が嫌がったり暴れたりする可能性があるため、ピンブラシやスリッカーブラシを使って、短時間で効率よくお手入れをしていきましょう。</p>



<p>ブラッシングをはじめる前に、コームやピンブラシを使って、毛のもつれや毛玉が気になる部分をほぐしていきます。続いて、スリッカーブラシに持ち替え、背中からお尻に向かってもつれが気になる部分をさらに細かくほぐしていきましょう。顔まわりや足の毛は、コームを使って優しく整えてあげてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">猫用ブラシに関するQ&amp;A</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-10.jpg" alt="" class="wp-image-555" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-10.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-10-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/3-10-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>「まだ猫用ブラシが手元にない」「これから購入する予定」という飼い主さんに向けて、猫用ブラシに関するQ&amp;Aをご紹介します。</p>



<p>&lt;猫用ブラシに関する質問&gt;</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>猫用ブラシにはどんな種類があるの？</li>



<li>猫用ブラシの選び方は？</li>
</ul>



<p>猫用ブラシにはさまざまな種類があるため、愛猫にあったアイテムをチョイスしましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">猫用ブラシにはどんな種類があるの？</h3>



<p>猫用ブラシには、主に下記の種類があります。</p>



<p>&lt;猫用ブラシの種類&gt;</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>スリッカーブラシ：抜け毛が時期や毛量の多い猫向け。コームやブラシが通りにくい毛のもつれを解消できる。</li>



<li>ラバーブラシ：ゴムやシリコン製のため、優しくブラッシングできる。抜け毛を取り除く効果がある。</li>



<li>ピンブラシ：ブラシの先に丸いピンがついており、皮膚を傷めない。長毛種・短毛種問わず使用可能。</li>



<li>コーム：ブラッシング後の仕上げや顔まわり、足の毛など細かい部分のお手入れ向け。先端が丸みを帯びているタイプなら皮膚を傷つけない。</li>
</ul>



<p>長毛種の猫で毛玉や毛のもつれが気になる場合はスリッカーブラシを、毛を取り除きながらマッサージ効果も得たいのならラバーブラシを選ぶなど、用途ごとにブラシの種類を変えましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">猫用ブラシの選び方は？</h3>



<p>猫の被毛の長さによって、猫用ブラシを使いわけましょう。短毛種の猫なら刺激が少ないラバーブラシがオススメですし、長毛種の猫なら十分にブラッシングできるようピンが長いスリッカーブラシやピンブラシが適切です。</p>



<p>ブラッシングは毎日おこなうもののため、短時間で効率よくお手入れできるよう、猫の被毛の長さによってブラシを選んでください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1000" height="562" src="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-9.jpg" alt="" class="wp-image-556" srcset="https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-9.jpg 1000w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-9-300x169.jpg 300w, https://resh-trim.com/wp-content/uploads/2023/03/4-9-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>猫のブラッシングの方法や猫用ブラシに関するQ&amp;Aを解説しました。猫が抜け毛や毛玉を飲み込んでしまわないよう、飼い主さんの手で定期的にブラッシングしてあげる必要があります。猫用ブラシの種類や選び方をチェックして、愛猫にぴったりのアイテムを購入しましょう。</p>



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